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单词详情

Save your dream

「save your dream」(セイヴ・ユア・ドリーム)は、華原朋美の5枚目のシングル。1996年10月2日にORUMOK RECORDSから発売された。 自身が出演したLOTTEチョコレート「紗々」のCFイメージソング。シングルでは初のオリコン1位を獲得。華原のシングルでは4番目の売上でオリコ

相关单词

あれよあれよ

(連語) 事の意外ななりゆきに驚いたり心配したりするさまを表す語。 「~という間に車は走り去った」

よれよれ

(形動) 衣類や紙などが, 使い古されて形がくずれたり, しわがよったりしているさま。 「~の上着」

あれあれ

(感) 驚いたり, あきれたりした時に発する語。 「~, こんなに汚して」

翌朝

その日の次の日の朝。 よくちょう。

荒れ

(1)あれること。 特に天候などがあれること。 あらし。 多く, 他の語と複合して用いられる。 「~模様」「この~にまあ, 何処へお出ででございましたね/魔風恋風(天外)」 (2)皮膚のきめがあらくなること。 「肌の~」

我

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

吾

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

彼

(1)遠称の指示代名詞。 (ア)事物や人を指し示す。 「~はだれだろう」「~が駅へ行く道です」(イ)時や事柄を指し示す。 「~からずっと立ち通しだ」「~は三年前のことだ」「~くらい何でもない」(ウ)場所を指し示す。 「~に見え候, 粟津の松原と申す/平家 9」 (2)三人称。 同等以下の人を親しみをこめて指し示す。 「~には苦労ばかりかけた」「~は達者で暮らしているかな」 (3)〔中世語〕 中称の指示代名詞。 事物や人・場所を指し示す。 それ。 その人。 そこ。 「誰そ, ~きけ/平家 3」

朝餉

(1)天皇の召し上がる朝の食事。 儀式などの正式の食事ではなく, うちうちのもの。 (2)「朝餉の間」の略。

後腐れ

〔「あとぐされ」とも〕 物事のすんだ後まで, ごたごたやわずらわしさが残ること。 「~のないようにしておく」

さあさあ

(感) 人を誘ったり促したりするときに発する語。 「~もう起きなさい」

彼是

※一※ (代) 指示代名詞。 いろいろの物や事を指し示す。 あれやこれや。 「~の事に思いをめぐらす」「~の例を上げる」 ※二※ (副) いろいろ。 さまざま。 あれやこれや。 「~(と)試す」

彼此

※一※ (代) 指示代名詞。 いろいろの物や事を指し示す。 あれやこれや。 「~の事に思いをめぐらす」「~の例を上げる」 ※二※ (副) いろいろ。 さまざま。 あれやこれや。 「~(と)試す」

左様

※一※ (形動) 前の内容を受けて, 「そのような」「そのとおりの」の意に用いる。 「~なことは存じません」「~なる人になりては, ドメニカが許には居られぬにや/即興詩人(鴎外)」 ※二※ (感) (1)相手の話を肯定するときに用いる。 そうだ。 そのとおり。 「~, 私が致しました」 (2)物を思い出したりしたときに用いる。 そうそう。 そういえば。 「~, あれは私が八歳の時のことでした」 <i>~然(シカ)らば</i> 〔「さよう」と受けて, 「しからば」と切り出す, 武士などが挨拶(アイサツ)に用いた言葉から〕 そうであるならば。 それならば。 「~顔を洗つて出直しませうかな/吾輩は猫である(漱石)」

然様

※一※ (形動) 前の内容を受けて, 「そのような」「そのとおりの」の意に用いる。 「~なことは存じません」「~なる人になりては, ドメニカが許には居られぬにや/即興詩人(鴎外)」 ※二※ (感) (1)相手の話を肯定するときに用いる。 そうだ。 そのとおり。 「~, 私が致しました」 (2)物を思い出したりしたときに用いる。 そうそう。 そういえば。 「~, あれは私が八歳の時のことでした」 <i>~然(シカ)らば</i> 〔「さよう」と受けて, 「しからば」と切り出す, 武士などが挨拶(アイサツ)に用いた言葉から〕 そうであるならば。 それならば。 「~顔を洗つて出直しませうかな/吾輩は猫である(漱石)」

作用

(1)他に力や影響を及ぼすこと。 また, そのはたらき。 「触媒として~する」「人体に及ぼす~」 (2)心身のいとなみ。 はたらき。 「消化~」「心理~」 (3)〔物〕(ア)二つの物体の間に力がはたらいているとき, 一方にはたらく力。 他方にはたらく力は反作用という。 (イ)物体および場に及ぼされる種々のはたらき。 化学作用・熱作用など。 (ウ)エネルギーと時間との積に等しい次元をもち, 最小作用の原理が適用される物理量。 作用量。 (4)〔哲〕 ブレンターノの心理学やフッサールの現象学で, 意識の対象志向的なはたらきをいう。 意識作用。 心的作用。

別れ別れ

(「に」を伴うこともある)別々に。 わかれわかれに。 「おとこ君達の御母, みな~におはしましき/大鏡(為光)」

羚羊

偶蹄(グウテイ)目ウシ科の哺乳(ホニユウ)類のうちシカに似た優美な形態をもつものの総称。 多く草原や森林にすみ, 草食性。 一般に胴が細く, 足が長く, 走行に適する。 角は雌雄あるいは雄にだけあり, 形状はさまざま。 多くはアフリカに分布するが, インド・中央アジアにすむ種類もある。 イランド・インパラ・トムソンガゼルなど種類が多い。 アンテロープ。 → かもしか

麗容

うるわしい姿。 美しい姿・形。